AOKI HARUKA

HI, THERE


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work-face

自主制作ブランドのデザイン・制作・販売
2021-

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STORY

Hi, thereは2021年に立ち上げた自主制作ブランドです。
テーマは「まいにちの解像度をあげよう」。大人になるにつれて忘れがちな素朴で純粋な「きれいだな」「おもしろいな」という幼い頃の感覚を、もう一度呼び起こすようなプロダクトを目指しています。

背景には、留学中に体験したロンドンでの日々があります。異なる文化や言語に囲まれることで、ありふれた風景さえ新鮮に映り、観察や思考の契機となりました。その経験は、便利さや効率に覆われた現代において、人間の感性を耕しつづけることの大切さを実感させるものでした。

現在は、ポリマークレイという焼成することでプラスチック素材となる粘土を使用した「enogu」というコレクションを制作しています。はじめはアクセサリーでしたが、近年は同素材で色と形の組み合わせを楽しむモビールも制作しています。

Hi, thereの活動においては、DMや冊子をはじめとしたグラフィックのみでなく、webサイトや写真や展示にもこだわり、多種多様なツール・マテリアルに挑戦しています。

Hi, thereは2021年に立ち上げた自主制作ブランドです。
テーマは「まいにちの解像度をあげよう」。大人になるにつれて忘れがちな素朴で純粋な「きれいだな」「おもしろいな」という幼い頃の感覚を、もう一度呼び起こすようなプロダクトを目指しています。

背景には、留学中に体験したロンドンでの日々があります。異なる文化や言語に囲まれることで、ありふれた風景さえ新鮮に映り、観察や思考の契機となりました。その経験は、便利さや効率に覆われた現代において、人間の感性を耕しつづけることの大切さを実感させるものでした。

現在は、ポリマークレイという焼成することでプラスチック素材となる粘土を使用した「enogu」というコレクションを制作しています。はじめはアクセサリーでしたが、近年は同素材で色と形の組み合わせを楽しむモビールも制作しています。

Hi, thereの活動においては、DMや冊子をはじめとしたグラフィックのみでなく、webサイトや写真や展示にもこだわり、多種多様なツール・マテリアルに挑戦しています。

PROCESS

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